一人暮らしで物件を探す時に注意していること

僕が一人暮らしで住む所を大阪で探す際に注意している事は、まず家賃を極力抑えて間取りや設備のいい部屋を見つける為に、「駅のそば」は避けます。駅に近い物件はもろに家賃に響きますし、駅から近くて安いところは「ワケあり」が多いものです。基本的には本当の実情は住んでみないと分からないものですが、これは不動産相場の基本なので揺るぎないと思われます。 次に必ずスーパーを確認します。自炊をしなくてもスーパーは日曜生活品の殆どをカバーできるものを売っていますので、できれば24時間営業や深夜遅くまで営業しているスーパーがあれば理想です。 コンビニも一件は確実にあってほしいものです。光熱費の支払いなどは全てできますし、こちらも夜中に急に何か入用になった時に大いに役立ちます。徒歩圏にスーパーとコンビニがあれば冷蔵庫など無くても生活はできるので、これは条件からは外せないものです。 後は建売などの一軒家が立ち並ぶ住宅街は避けるという事です。街の雰囲気や治安の面では非常に優れた環境なのですが、こと「一人暮らし」をする者にとっては不便な面が多いのがこの住宅街の特徴です。ゴミの出し方や町内会の付き合いなど、家族で暮らす人達のコミュニティーが出来上がっていて、いわゆる「協力」しあっている場合が多く、事有る毎に「参加」を呼びかけられます。ひとり者ではそれに対応できずに困ってしまう場合が多いのです。 地方の方は特にこの傾向が強いので、環境の良さにつられて部屋を借りてしまわないように注意しています。

子供部屋を考える

新築1戸建てを考えている。 ハウスメーカーなどの話を聞いていると「自由設計」とか「注文住宅」だとか…その違いは何なんだ?と、言う所から始める。 こちらとしては、自由に、でも、素人なんだから、プロの手助けも必要で、注文だけして、あとは、プロの意見を形にしてもらって…と、そんな解釈をしたり…。 3人の子供がいるから、その子達には快適な居住空間を与えてあげたいと思うのが親心。 ピアノはどこに置いたら、練習しやすく、でも皆にもお披露目できるような場所であって….共同ライブラリーなんて、しゃれた言葉を耳にしたりするが、やはり気になる。 子供部屋には、窓からの景色が美しい所が良い。せっかく神戸の夜景が見渡せる場所なんだから、3人共がベッドからでも眺められるような…。 こんな事を考えたりもしているが、以前ハウスメーカーが建築した家を見ていて、とても気になり、気に行ったものが有った。 それは、子供部屋のベッドがロフトになっているもの。 梯子を上がると、1人用のベッド。有る程度の広さもあり、睡眠空間としては抜群だし、何より、使い勝手が良さそうであった。 ロフト(ベッド)の下の部分は、クローゼットのようになっていて、収納空間ができあがっている。 何より、空間の有効活用! 一人の部屋にクローゼットを一つずつ作りつけるとなると、部屋の面積がかなり狭くなってしまう。だが、ベッドの下がクローゼットだなんて、なんて、良い活用方法なんだ!と、感心した。 もし、子供が巣立ち、家を離れるとしても、そのロフトは充分に荷物置き場に変身できる。 実は、このような子供部屋は、テレビの番組で紹介されていたハウスメーカーの物なのだが、私は、実際には、このロフトは見る事ができていない。 同じハウスメーカーが分譲している所へ、見学にいったが、そのロフト状の子供部屋は無かった。 無い???と、言う事は、あまり良くない?のかと、不安にもなるけれど、必ずこれは、我家の間取りの注文材料にはしたいと思っている。

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シェアハウスで一人暮らしをスタート

最近は、1Kの新築アパートと同じぐらいの家賃で、築年数はちょっとあるけど広々とした一軒家を借りることができますよね。
一人暮らしで一軒家はもちろん広すぎますが、複数の人たちとシェアハウスをしてみるのはいかがでしょうか?

ほとんどの一軒家にはダイニングキッチンとリビングルームがありますので、
共同空間は広々と使えて、その上で個室が確保できるのでプライベート空間は...